「『でも、ふりかえれば甘ったるく』をふりかえれば甘ったるく?」の第4弾がBAUSにて公開されました。

「でもふり」スピンアウト企画として始まったこのリレー企画。第5回は著者のひとり、菅原沙妃さんのエッセイです。

失恋の呪縛を解く旅の物語。甘ったるさがない、むしろ辛く苦い物語を綴ってくれています。その過去から産み出される感情を持った文章に、私たちは甘ったるさを感じるのでしょうか。
皆さんはどう感じるのか、是非読んでみてください!

『でも、ふりかえれば甘ったるく』をふりかえれば甘ったるく?ーいつか床子 #6  ふりかえっても甘くはないけど

 

 

カテゴリー: CINEBOY